2016年に死去したデヴィッド・ボウイのデビュー・アルバムのタイトル・トラック。
曲想の広がり方が幻想的で、ある意味スペイシー。
アコギを持って座って歌うんだけど、フォークっぽさのかけらもなく、やたらロックでサイケ。
醸し出す空気感が異質でかっこよくて、そりゃあもうMAXで只者ではないよね。